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ディーン・フジオカから見た、囲碁というゲームのイメージ

TVドラマなどに多数出演されているディーン・フジオカさん。

実は常に悩み続けるというタイプの方だそうで、あまりに悩んでしまう時は延々とスマホのゲームアプリをやり続けることもあるのだそうです。

ディーンさん、いわく、

苦しみから解放される。悩まないで済むっていう、こう……

そういう時に主にプレイされるのは「ぷよぷよ」「テトリス」に代表されるような落ち物系のパズルゲームで、プレイ中は無心になれるため、悩みから一時的に離れることができる、ということのようです。

その一方で、最近は囲碁のゲームにハマっておられるのだそうで、そちらはプレイ中に頭をすごく使うので、落ちゲーをプレイしている時のような無心とは、また違った感覚だとか。

ディーンさんは、これまで囲碁はあまりやったことがなく、チェスや将棋をされることが多かったそうなのですが、そんなディーンさんから見た囲碁というゲームのイメージは、

要は、あのう……

どんだけ風呂敷広げて、つじつま合ったら、その分、点数高い、

みたいな……。

なんか、すごい、人生っぽくないですか(笑)

とのことでした。

(情報元:日本テレビ系『ズームイン!!サタデー』2021/3/27)

ちなみに、この日はディーンさんが出される絵本の紹介で出演されていましたので、そちらへのリンクも貼っておきます。

こちらの内容はゲームとは関係ないようなのですが、ディーンさんがこれまでに作詞された歌詞を組み合わせて文章が作られているというユニークなアプローチの一冊のようです(ディーンさんは文章のみで、絵はヒカリンさんという他の方が担当されている模様です)。